貴婦人と一角獣展

ちょいちょいと美術館とかいくようになりましたりっくんですこんにちは。今日は六本木にある国立新美術館でやっている、貴婦人と一角獣展に行って来ました。

貴婦人と一角獣展 | 国立新美術館

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なんていうか、説明しにくいんですが、500年も昔のものが残っているってだけで興味深いです。全然しらなかったのですが、6枚のタピスリーが5感となにか一つを表してるみたいです。

千花文様(ミルフルール)が目にも鮮やかな大作のうち5面は、「触覚」「味覚」「嗅覚」「聴覚」「視覚」と人間の五感を表わしていますが、残る1面「我が唯一の望み」が何を意味するかについては、“愛”“知性”“結婚”など諸説あり、いまだ謎に包まれています。

この画像の奴が例の6枚目なわけですが、何を表してるんですかね。

あとやっぱりキリスト教とも結びつきが強いようです。僕はキリスト教とか詳しくないのですけど、解説がまぁあるのでしらんくても楽しめます。

近くで見てもすげーって思うんですが、ちょっと遠くから見るのも面白いです、行く人はそういうのもいいと思いますよっと。

なんだかんだで1時間くらい丸々費やすことになりました、2回は行かないかもしれないですが、もしフランス行く機会があったら深い意味はないかもしれないけどもう一度見てみたいな?w

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