ドラマのビブリア古書道の事件手帖を見ました。

 

妹の課題を見ながらBlog書いてますりっくんですこんにちは。今日はいっぱいBlog更新してる・・・。

ビブリア古書道の事件手帖(ドラマ)

th1024_bibliaビブリア古書道の事件手帖
もともと、3巻まででて、メディアに露出している状態からビブリア古書道の事件手帖の読み始めたのでかなり新参者だと思うんですけど、それでもこの本おもしろいと思っているんですよ。

某 剛力彩芽さんが主演ってことで「俺の栞子さんを返せ」状態でドラマを見たわけですが、案の定「俺の栞子さんを返せ」状態となっております。

とりあえず下馬評通り、キャラクター全然違うのね・・・。まぁあらゆる作品のドラマ化っていうのはいつも原作ファンを置き去りにしちゃうんでしょうがない面も大きいなぁ。個人的に一番許せないのはH2ですけどね、あだち充の。CG下手だし萎え萎えでしたね、懐かしい。中学生だったっけあれ・・・。

それでえーと、なんだっけ、小説がドラマ化すると原作ファンを置き去りにするって。
しょうがないですよね、漫画でもなんでも、結局自分の中でその役が作られてるわけで、どうしてもそれと完全にマッチする役者さんはいないんですよ。特に文章のみの作品だと、そのキャラクター像は完全に頭の中だから多分めちゃくちゃ美化された最強のキャラクターができちゃってるんだろうなぁ。
ああ、俺の中の栞子さんはそんな感じかもしれない(笑)

そんな訳でもう見ないと思います。そんな訳で。
一応とーちゃんがリビングTVで録画してるんでいつでも見れるはず。

よいはなしです、小説読みたかったら言ってくださいお貸しいたします!

 

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