戦略的サボリ

明日は楽な一日な予感!って感じで油断してたら割りとハードだって気がついて残念なりっくんですこんにちわ。
健康診断があるので授業に出れない、やったラッキーとか思ってたら普段より早い時間に家を出ないといけないことが発覚。んでまぁそのあとは学校なんですが、終わった後町田でおひそ先生とデート()なので移動しなくてはいけない、& 朝から夕方まで11冊ほど本を持って無くてはいけない・・・と。ふぅ・・・。

さて

 

前提条件

授業について

  • 経済学の授業である
  • 出席は取らない
  • 授業中寝ると試験から減点
  • 途中退出も認めない(確かダメだった気がする
    少なくともトイレ行くのに確認が必要だったはず。教室に100人は絶対入ってるのに)

りっくんについて

  • 眠気が取れない一日だった
  • 昼飯を食べたら間違いなくさらに眠くなり、90分寝ない確率は低いと判断
  • 授業はつまらない
  • テストはノートがあれば余裕

 

そしてサボりへ・・・!

つまり何が言いたいかと言えば、眠らず90分過ごすことがほぼ無理な状態で、出席するかしないかの選択を迫られたりっくんは、個人的にデメリットがほぼ0の”サボり”を選択する事になり、授業に参加して欲しい(はずの)教師側は、自らの条件よりモラルハザードを引き起こしてしまったということだ。悲しくも経済学の授業でモラルハザードが起きるというのは悲しい事である。

これは勤勉な()学生側の意見だけども、他の学生に求めることはただ俺の授業環境を邪魔するなの一つである。しかし教師側は教室環境を静かに保つだけでなく、自分の授業を熱心に聞いて欲しいらしい。もちろん携帯もダメである。勤勉な()学生たるりっくん視点からすれば、うるさくなければ携帯でもなんでもしててくれ、隣と話すくらいなら隣とメールしろというスタンスである。びっくりするほど乖離してる気がするね!

 

一方的に自分の意見を並べて終えるが、睡眠を生理現象でどうしようもない場合が有ることを認識しろ、故にせめて途中退出くらいは認めろ。寝て欲しくないなら眠くならない授業をしろ。授業に参加しない人よりも参加した人で他人に迷惑をかけてない参加している人間の方が評価が低くなるのはおかしい、これについては教務課に連絡することすら検討している。

SNSでもご購読できます。

Leave a Reply